きょうだい : 障害のある家族との道のり

白鳥めぐみ, 諏方智広, 本間尚史 著

「どうしていつもお兄ちゃんだけ?」「友達には自分から話すべき?」「大切な人に話したらどう思われるだろう?」「親亡き後のこと」…。障害のある兄弟姉妹がいるから考えることを63のエピソードで掲載、きょうだいからのヒントを提案。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 学校に入るまで(どうしていつも一人で待たされるの?
  • どうしてお兄ちゃんだけ病院に行くの? ほか)
  • 2 小学生から中学生(お母さんとゆっくり話す時間がほしい
  • いつも私ががまんするしかないの? ほか)
  • 3 高校生から大学生(弟と過ごす時間が少なくなった
  • 福祉にはかかわりたくない ほか)
  • 4 大人になってから(本当の理由はなかなか言えない
  • どうして私は人に頼れないの? ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 きょうだい : 障害のある家族との道のり
著作者等 本間 尚史
白鳥 めぐみ
諏方 智広
書名ヨミ キョウダイ : ショウガイ ノ アル カゾク トノ ミチノリ
出版元 中央法規
刊行年月 2010.10
ページ数 275p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8058-3374-2
NCID BB03561355
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全国書誌番号
21826106
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言語 日本語
出版国 日本
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