生殖・発生の医学と倫理 : 体外受精の源流からiPS時代へ

森崇英 著

重厚な体験に基づきながら「生殖の尊厳」を基礎にした新しい生命倫理のあり方を提示する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 体外受精の歴史と現在
  • 第2章 徳島大学・体外受精プログラムの立ち上げ
  • 第3章 医学部倫理委員会の発足
  • 第4章 体外受精プログラムの審査と判定
  • 第5章 体外受精プログラムの実施と成果
  • 第6章 無断受精実験事件
  • 第7章 徳島大学体外受精プログラムの果たした役割と意義
  • 第8章 生殖医学・医療の倫理審査体制
  • 第9章 生殖生命倫理の未来像
  • 資料編

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生殖・発生の医学と倫理 : 体外受精の源流からiPS時代へ
著作者等 森 崇英
書名ヨミ セイショク ハッセイ ノ イガク ト リンリ : タイガイ ジュセイ ノ ゲンリュウ カラ iPS ジダイ エ
書名別名 Seishoku hassei no igaku to rinri
出版元 京都大学学術出版会
刊行年月 2010.9
ページ数 200p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-87698-972-0
NCID BB03423872
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全国書誌番号
21823102
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言語 日本語
出版国 日本
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