生物多様性というロジック : 環境法の静かな革命

及川敬貴 著

[目次]

  • 第1章 生物多様性とはなにか(生物多様性とはなにか
  • 生物多様性プラットフォームの誕生)
  • 第2章 生物多様性はルールにできるのか(制度生態系の成立
  • 進化する自然保護法-生物多様性の保全
  • 環境法化する諸法)
  • 第3章 ロジックは世界をどう変えるか(生態リスク管理と自然再生
  • 衡平性の確保-ABSとSATOYAMA(里山)
  • 生物多様性の確保と「司令塔」)
  • 第4章 なぜ戦略をつくるのか(日本の生物多様性戦略
  • ニュージーランドの地域戦略
  • 地域戦略の技法-資源創造と参加型生物多様性評価)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生物多様性というロジック : 環境法の静かな革命
著作者等 及川 敬貴
書名ヨミ セイブツ タヨウセイ ト イウ ロジック : カンキョウホウ ノ シズカナ カクメイ
書名別名 Seibutsu tayosei to iu rojikku
出版元 勁草書房
刊行年月 2010.9
ページ数 186p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-326-60231-5
NCID BB03338886
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21819950
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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