渋沢栄一の「論語講義」

渋沢栄一 著 ; 守屋淳 編訳

ドラッカーが注目し、経営の本質を学んだのが、ほかでもない、渋沢栄一であった。「日本資本主義の父」と呼ばれる渋沢が、経営の柱として、人生の羅針盤として、終生、手放さなかった『論語』を西郷、大隈、山県らの思い出とともに語った。指針なき時代の道標となる不朽の名講義が、現代語訳で復活。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 学面
  • 為政
  • 八〓(いつ)
  • 里仁
  • 公冶長
  • 雍也
  • 述而
  • 泰伯
  • 子罕
  • 郷党〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 渋沢栄一の「論語講義」
著作者等 守屋 淳
渋沢 栄一
書名ヨミ シブサワ エイイチ ノ ロンゴ コウギ
書名別名 Shibusawa eiichi no rongo kogi
シリーズ名 論語 546
平凡社新書 546
出版元 平凡社
刊行年月 2010.9
ページ数 275p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-582-85546-3
NCID BB03305311
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全国書誌番号
21823427
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言語 日本語
出版国 日本
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