ミツバチの世界

Jurgen Tautz 著 ; 丸野内棣 訳

ミツバチの研究の第一人者が、技術を駆使した最新の研究結果も盛り込んでまとめた、渾身の一冊。多数の美しい写真とともに、ミツバチの実像とその魅力が堪能できる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ミツバチのコロニーはまるで一匹の動物
  • 人類の最小の家畜、ミツバチの横顔-フォトスケッチ
  • ミツバチ発生の偶然と必然
  • ミツバチのコロニーは不死身
  • ミツバチは一つの成功例
  • ミツバチが見ている世界
  • 新女王の誕生と、花嫁の付き添い人
  • ロイヤルゼリーは自家製ミルク
  • 巣板は育児器官、貯蔵器官、そして通信機関
  • 身を燃やして賢い子育て〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ミツバチの世界
著作者等 Heilmann, Helga R
Tautz, Jürgen
丸野内 棣
Heilmann Helga R.
Tautz J¨urgen
書名ヨミ ミツバチ ノ セカイ : コ オ コエタ オドロキ ノ コウドウ オ トク
書名別名 Phanomen Honigbiene

個を超えた驚きの行動を解く

Mitsubachi no sekai
出版元 丸善出版事業部
刊行年月 2010.6
ページ数 292p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-621-08270-6
NCID BB02633734
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全国書誌番号
21800284
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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