ドストエフスキーとの59の旅

亀山郁夫 著

13歳夏の『罪と罰』との出会い、連合赤軍事件と卒論での訣別、1984年ソ連の恐怖、「原点」からの再出発…世界文学の名作を現在の日本に甦らせた著者の自伝的エッセイ集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 二〇〇八年十月、モスクワ、ロシア国立外国文献図書館
  • 二〇〇七年二月、モスクワ、トヴェルスカヤ通り十二番
  • 二〇〇一年九月、ザライスク、ダロヴォーエ
  • 二〇〇一年九月、チェレマシニャー
  • 二〇〇九年一月、東京、日仏会館
  • 一九六二年八月、宇都宮
  • 一九五八年二月、宇都宮
  • 一九六六年十月、宇都宮
  • 一九六八年五月、東京、西ヶ原
  • 一九六八年六月、東京、西ヶ原〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドストエフスキーとの59の旅
著作者等 亀山 郁夫
書名ヨミ ドストエフスキー トノ 59 ノ タビ
書名別名 Dosutoefusuki tono 59 no tabi
出版元 日本経済新聞出版社
刊行年月 2010.6
ページ数 286p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-532-16745-5
NCID BB0252555X
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全国書誌番号
21792745
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言語 日本語
出版国 日本
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