融合発展する構造生物学とケミカルバイオロジーの最前線

長野哲雄, 若槻壮市, 高木淳一, 古谷利夫 編

[目次]

  • 1 序論(創薬をめざした構造生物学とケミカルバイオロジーの融合研究)
  • 2 ターゲットタンパク研究プログラムの紹介(生産部門
  • 解析部門
  • 制御部門 ほか)
  • 3 構造生物学とケミカルバイオロジーの融合(質の高い化合物ライブラリーの構築
  • ケミカルバイオロジーを支えるスクリーニング系
  • in silico創薬を支える基盤技術 ほか)
  • 4 ターゲットタンパク研究プログラムの成果(細胞接着装置構成蛋白質の構造生物学的研究-Lglファミリー分子トモシンによる小胞融合の制御機構
  • 創薬につながるV‐ATPaseの構造・機能の解明-バクテリアV‐ATPaseの構造情報を基にした創薬への挑戦
  • ピロリジルtRNA合成における翻訳の直交性の分子構造基盤 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 融合発展する構造生物学とケミカルバイオロジーの最前線
著作者等 古谷 利夫
若槻 壮市
長野 哲雄
高木 淳一
書名ヨミ ユウゴウ ハッテンスル コウゾウ セイブツガク ト ケミカル バイオロジー ノ サイゼンセン
書名別名 Coevolution of Structural Biology and Chemical Biology

Yugo hattensuru kozo seibutsugaku to kemikaru baioroji no saizensen
出版元 共立
刊行年月 2010.5
ページ数 p1429-1715
大きさ 28cm
ISBN 978-4-320-05705-0
NCID BA91202293
BB0216729X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21766292
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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