構造生物学 : 原子構造からみた生命現象の営み

樋口芳樹, 中川敦史 著

[目次]

  • 第1部 構造生物学の基礎(生物学から構造生物学へ-生物学と構造化学の融合
  • 機能性生体高分子(核酸やタンパク質)ができるまで-小分子から生体高分子へ)
  • 第2部 細胞における機能分子の構造生物学(遺伝情報の発現-転写や翻訳にかかわるタンパク質や核酸
  • エネルギーの獲得-生命活動に必要なエネルギー生成にかかわるタンパク質
  • 物質輸送
  • 情報(シグナル)伝達
  • 代謝l免疫
  • 骨格(構造)形成
  • 基本構造のまとめ)
  • 第3部 構造生物学研究の方法論(回折・散乱法
  • 分光法
  • 理論的手法-分子動力学法、分子軌道法
  • バイオインフォマティクス)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 構造生物学 : 原子構造からみた生命現象の営み
著作者等 中川 敦史
樋口 芳樹
書名ヨミ コウゾウ セイブツガク : ゲンシ コウゾウ カラ ミタ セイメイ ゲンショウ ノ イトナミ
書名別名 Structural biology
シリーズ名 これからの生命科学
出版元 共立
刊行年月 2010.4
ページ数 253p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-320-05701-2
NCID BB01651005
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全国書誌番号
21743206
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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