ハプスブルク家の人々

菊池良生 著

その700年王朝の歴史の闇に、妖しい光芒を放って消えた人々がいた…。「日の沈まぬ帝国」に脈々と流れるエピゴーネンたちの水銀伝説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ハプスブルク家の人々(ハプスブルク家のエピゴーネンたち-二つの博士論文との出合い
  • ルドルフ・フォン・ハプスブルク-ドイツ王になった貧乏伯爵
  • ルドルフ四世1-偽書の快走
  • ルドルフ四世2-ハプスブルク家の下唇
  • フリードリヒ三世-生き延びた昼行灯 ほか)
  • ハプスブルク家とその周辺(ハプスブルク家とその周辺を彩る十人の英雄
  • ハプスブルク家とその周辺を巡る謎の十大事件)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ハプスブルク家の人々
著作者等 菊池 良生
書名ヨミ ハプスブルクケ ノ ヒトビト
シリーズ名 新人物文庫 38
出版元 新人物往来社
刊行年月 2009.11
ページ数 303p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-404-03768-8
NCID BB00783747
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21681059
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想