印象派の挑戦 : モネ、ルノワール、ドガたちの友情と闘い

島田紀夫 著

19世紀後半のパリ、激動の時代を舞台に、モネ、ルノワール、ドガ、シスレー、モリゾら若き無名の画家たちが、幾多の困難を乗り越え、「印象派」という新しい芸術を生み出していった。印象派研究の第一人者による「印象派展の歴史」決定版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「印象派展」への長い助走
  • 第2章 時代の混迷
  • 第3章 印象派誕生
  • 第4章 成熟する印象派
  • 第5章 「印象派展」の変質
  • 口絵
  • 第6章 危機に立つ印象派
  • 第7章 分裂する印象派とサロンの変容
  • 第8章 「印象派展」の終焉とその後
  • 資料編

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 印象派の挑戦 : モネ、ルノワール、ドガたちの友情と闘い
著作者等 島田 紀夫
書名ヨミ インショウハ ノ チョウセン : モネ ルノワール ドガタチ ノ ユウジョウ ト タタカイ
書名別名 Inshoha no chosen
出版元 小学館
刊行年月 2009.11
ページ数 319p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-09-682021-6
NCID BB00258918
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全国書誌番号
21683554
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言語 日本語
出版国 日本
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