「農」と「食」の農商工連携 : 中山間地域の先端モデル・岩手県の現場から

関満博 著

岩手県は日本産業のフロンティア!「モノづくり」の国際競争に疲弊した日本産業は今、壮大な構造変化の局面にある。成熟の度合いを深める岩手県の農・食・商・工への取り組みをモデルに、全国の"地域"が進むべき新たな方向性を展望する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序 中山間地域の自立と農商工連携
  • 1 岩手県農商工連携の地域資源
  • 3 農産物直売所の展開
  • 3 農村レストランと農産物加工場の展開
  • 4 農山漁村の食品製造業の展開
  • 5 農商工連携の拡がり
  • 6 地域ぐるみの総合的な取り組み
  • 結 農商工連携の行方

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「農」と「食」の農商工連携 : 中山間地域の先端モデル・岩手県の現場から
著作者等 関 満博
書名ヨミ ノウ ト ショク ノ ノウ ショウ コウ レンケイ : チュウサンカン チイキ ノ センタン モデル イワテケン ノ ゲンバ カラ
書名別名 No to shoku no no sho ko renkei
出版元 新評論
刊行年月 2009.11
ページ数 293p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7948-0818-9
NCID BB00214708
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21683546
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想