絵画に現れた光について

ヴォルフガング・シェーネ [著] ; 下村耕史 訳

[目次]

  • 序論 中世および近世絵画の画中光に関する暫定的概念規定のための比較
  • 第1章 自発光:初期および盛期中世の画中光
  • 第2章 自発光から照明光への変化:14‐15世紀の画中光
  • 第3章 照明光:15‐18世紀の画中光(ルネサンス、マニエリスム、バロック)
  • 第4章 19‐20世紀の画中光
  • 補遺 色彩と光の現れ方について。(色彩と光の現れ方についての実験心理学の研究成果
  • 西洋絵画の光‐色彩‐現象の理解のために、色彩と光の現れ方を論じる意義
  • 現場の光の問題
  • 美術館の問題)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 絵画に現れた光について
著作者等 Schöne, Wolfgang
下村 耕史
Sch¨one Wolfgang
シェーネ ヴォルフガング
書名ヨミ カイガ ニ アラワレタ ヒカリ ニ ツイテ
書名別名 Uber das Licht in der Malerei.8.Aufl
出版元 中央公論美術
刊行年月 2009.10
ページ数 350p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-8055-0604-2
NCID BB00080168
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全国書誌番号
21674322
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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