天と地の理をさぐる地球学と宇宙学

福江純, 小西啓之, 吉本直弘, 廣木義久, 松本桂 著

沸き立つ地球内部から遙か宇宙の彼方まで、自然現象の不思議としくみを様々な角度から紹介。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 地球と宇宙不思議再発見
  • 第1部 大気と水に包まれた青い地球(水はどんな役割を果たしているのか
  • 地球に大気があるのはなぜか
  • 雨や雪はなぜ降るのか
  • 地球は温暖化しているのか)
  • 第2部 溶けた内部と動く大地(地球はなぜ丸いのだろうか
  • 火山の噴火が岩石をつくる
  • 堆積したり熱の作用で違う岩石ができる
  • 地層を読むと地球の歴史が読める)
  • 第3部 星々に満ちた無辺の宇宙(月はなぜ姿を変えるのか
  • 太陽はどうして輝いているのか
  • ブラックホールは視ることができないのか
  • われわれの住まう宇宙の真実)
  • わたしたちは、どこからきて、どこへいくのか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 天と地の理をさぐる地球学と宇宙学
著作者等 吉本 直弘
小西 啓之
福江 純
松本 桂
廣木 義久
書名ヨミ テン ト チ ノ コトワリ オ サグル チキュウガク ト ウチュウガク
シリーズ名 リベラル・アーツナチュラルサイエンスシリーズ 3
出版元 プレアデス
刊行年月 2009.11
ページ数 230p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-903814-27-8
NCID BB00056254
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21779390
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想