歩けば脳が活性化する : お遍路さんは何故歩くのか?

有田秀穂 著

歩くことは、体と心のリハビリになるだけでなく、さらにいい状態になる!歩くと、脳からセロトニンという薬が出ます。それは、心の働きに効果があるだけでなく、大脳の働きも活発になり、頭もよく働くようになります。また、鎮痛の効果や良い眠りをもたらすのです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 脳の働きが最高レベルになる歩き方(空海の天才脳の秘密
  • 限界に挑戦すると脳が変わる?)
  • 第2章 セロトニン神経が脳を活性化させる(セロトニン神経とはどのような役割をしているのか
  • リズム運動でセロトニン神経が活性化する)
  • 第3章 集中して歩けば脳が働く秘密(なぜ集中しなければならないのか
  • 若々しく元気になる!
  • セロトニン神経活性化で脳が変わる)
  • 第4章 やる気が出る、頭が活性化する歩き方(無理なくできるウォーキング
  • 悩みを断ち切る歩き方)
  • 第5章 頭がよく働くための生活習慣(頭がいい人は朝型生活
  • いつでもできるセロトニン神経活性化法)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 歩けば脳が活性化する : お遍路さんは何故歩くのか?
著作者等 有田 秀穂
書名ヨミ アルケバ ノウ ガ カッセイカスル : オヘンロサン ワ ナゼ アルクノカ
シリーズ名 Wac bunko B-112
出版元 ワック
刊行年月 2009.11
ページ数 195p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-89831-612-2
NCID BB00039018
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全国書誌番号
21669877
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言語 日本語
出版国 日本
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