面白いほどよくわかるマルクスの資本論

土肥誠 監修

[目次]

  • 序章 『資本論』予備知識(労働者のための経済学批判-マルクスの『資本論』とはどういうものなのか
  • カール・マルクスを知る(1)裕福な自由主義者の家庭に育ったマルクス ほか)
  • 第1巻 資本の生産過程(商品と貨幣
  • 貨幣の資本への転化 ほか)
  • 第2巻 資本の流通過程(「資本の諸変態とそれらの循環」-貨幣資本、生産資本、商品資本の循環
  • 「資本の回転」-周期的に回転する資本の運動についての考察 ほか)
  • 第3巻 資本主義的生産の総過程(「剰余価値の利潤への転化と剰余価値率の利潤率への転化」-費用価格という概念について
  • 「利潤の平均利潤への転化」-一般的利潤率についての考察 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 面白いほどよくわかるマルクスの資本論
著作者等 土肥 誠
書名ヨミ オモシロイホド ヨク ワカル マルクス ノ シホンロン : ケイカク シュギ ケイザイ ノ リテン ト ソノ モンダイテン
書名別名 計画主義経済の利点とその問題点
シリーズ名 資本論
学校で教えない教科書
出版元 日本文芸社
刊行年月 2009.8
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-537-25693-2
NCID BA91410698
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全国書誌番号
21642409
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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