選挙の経済学 : 投票者はなぜ愚策を選ぶのか

ブライアン・カプラン 著 ; 長峯純一, 奥井克美 監訳

[目次]

  • 序章 民主主義のパラドックス
  • 第1章 集計の奇跡を超えて
  • 第2章 系統的なバイアスを含んだ経済学に関する思い込み
  • 第3章 米国民と経済学者の意識調査(SAEE)
  • 第4章 古典的公共選択と合理的無知の欠陥
  • 第5章 合理的な非合理性
  • 第6章 非合理性から政策へ
  • 第7章 非合理性と供給サイドから見た政治
  • 第8章 市場原理主義VS.デモクラシー原理主義
  • 終章 愚かさ研究の勤め

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 選挙の経済学 : 投票者はなぜ愚策を選ぶのか
著作者等 Caplan, Bryan
Caplan, Bryan Douglas
奥井 克美
長峯 純一
カプラン ブライアン
書名ヨミ センキョ ノ ケイザイガク : トウヒョウシャ ワ ナゼ グサク オ エラブノカ
書名別名 The myth of the rational voter

Senkyo no keizaigaku
出版元 日経BP社 : 日経BP出版センター
刊行年月 2009.6
ページ数 472p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8222-4609-9
NCID BA90475188
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全国書誌番号
21619645
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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