大腿骨頸部骨折 : 何を考え、どう対処するか

嶋田智明, 大峯三郎, 加藤浩 編

[目次]

  • 1 大腿骨頚部骨折患者を受けもったらどうするか(情報収集
  • 理学療法評価-何をどのように評価するか?
  • 治療目標と理学療法プログラムの立案-治療目標にそくしたプログラムとは?)
  • 2 ICFからみた理学療法介入のポイント(機能障害に対して-いつどのように介入するか?
  • 活動制限・参加制約に対して-ADL「自立」を目指したポイントとは?
  • 私はこうしている-臨床最前線の取り組!)
  • 3 クリニカル・リーズニングに基づく大腿骨頚部骨折の理学療法-新たな視点で新しい理学療法を展開しよう(臨床推論はなぜ必要か?
  • バイオメカニクスの視点からみた大腿骨頚部骨折の理学療法
  • 姿勢制御の視点からみた大腿骨頚部骨折の理学療法
  • 認知症を伴う大腿骨頚部骨折の理学療法
  • 大腿骨頚部骨折の予防-転倒予防教室)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大腿骨頸部骨折 : 何を考え、どう対処するか
著作者等 加藤 浩
大峯 三郎
嶋田 智明
書名ヨミ ダイタイコツ ケイブ コッセツ : ナニ オ カンガエ ドウ タイショスルカ
書名別名 Daitaikotsu keibu kossetsu
シリーズ名 実践mook・理学療法プラクティス
出版元 文光堂
刊行年月 2009.5
ページ数 203p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-8306-4367-5
NCID BA90430441
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全国書誌番号
21612073
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言語 日本語
出版国 日本
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