まずい面接 : マスター・セラピストたちが語る最悪のケース

ジェフリー・A.コトラー, ジョン・カールソン 編 ; 中村伸一 監訳 ; モーガン亮子 訳

マスター・セラピストたちの、信じられないほど正直に失敗からの成長を告白する姿により、あなたの明日の面接が、今日より少し肩の力の抜けた、より良いものとなることを願い訳された1冊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 一流・二流・三流 まずい面接の要因
  • 肝心なこと
  • 終わりのない物語
  • 穴があったら入りたい
  • 謙虚な気持ちをたっぷりと
  • 学んだことを生かすことでよしとする
  • 私の一部の批判的な部分
  • 早く帰ってください
  • クライアントのことばを使うこと
  • セーフガードを備えておくことの重要性〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 まずい面接 : マスター・セラピストたちが語る最悪のケース
著作者等 Carlson, J. F.
Carlson, Jon
Kottler, Jeffrey A
Kottler, Jeffrey A.
Morgan, Ryoko
モーガン 亮子
中村 伸一
カールソン ジョン
コトラー ジェフリー・A.
書名ヨミ マズイ メンセツ : マスター セラピストタチ ガ カタル サイアク ノ ケース
書名別名 Bad therapy

Mazui mensetsu
出版元 金剛
刊行年月 2009.6
ページ数 250p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7724-1083-0
NCID BA90297352
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全国書誌番号
21612667
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
2度も走った稲妻 ミシェル・ワイナー-デイヴィス
ひとつのアプローチにこだわらない レイモンド・コルシーニ
まずい面接を経験して ジョン・グレイ
クライアントのことばを使うこと スティーヴン・ランクトン
セーフガードを備えておくことの重要性 フランシーン・シャピロ
一流・ニ流・三流まずい面接の要因 モーガン亮子, 中村 伸一
内なる声に耳を傾けること パット・ラブ
冷静にものごとを見る目を失って マイケル・F.ホイト
危ない橋を渡ること フランク・ピットマン
右に行くべきときに,左に行ってしまった サム・グレイディング
失敗から学んだいくつかの共通のテーマとその教訓 モーガン亮子, 中村 伸一
学んだことを生かすことでよしとする バイオレット・オークランダー
専門家としての我を忘れて レン・スペリー
早く帰ってください ウィリアム・グラッサー
期待しすぎて リチャード・B.スチュアート
激しい敵意に満ちた50分 ジョン・C.ノークロス
私の一部の批判的な部分 リチャード・シュワルツ
穴があったら入りたい ペギー・パップ
終わりのない物語 ジョン・カールソン
肝心なこと ジェフリー・A.コトラー
自分としたことが スコット・D.ミラー
自分の力を過信しないこと アーサー・フリーマン
自分の無力さを感じて スーザン・M.ジョンソン
謙虚な気持ちをたっぷりと アーノルド・A.ラザラス
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