職場のメンタルヘルス対策の実務と法 : EAPによる企業の対策も含めて

坂本直紀, 深津伸子, EAP総研 編著

心の病に適宜・適切に対応するための諸方策を医療・法律・カウンセリング等を立体的・有機的に関連させて詳解。第一線でメンタルヘルスに関与する精神科医、弁護士、社会保険労務士、カウンセラー、EAP専門家等の英知を結集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 事前の予防策-心の病を防ぐ諸対策(労働者の心の健康動向
  • 精神科医療の現状
  • 心の病の諸症状と対策 ほか)
  • 第2部 事後の対応策-社員が心の病を発症したら(社員が精神疾患にかかったら
  • 私傷病による業務軽減措置
  • 私傷病休職制度 ほか)
  • 第3部 EAPによるメンタルヘルスケア-企業内での対策-コーポレートヘルスをめざして(EAP導入の必要性
  • 企業がEAPを導入する意義
  • 実践的EAP)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 職場のメンタルヘルス対策の実務と法 : EAPによる企業の対策も含めて
著作者等 EAP総研株式会社
伊藤 順一郎
坂本 直紀
深津 伸子
EAP総研
書名ヨミ ショクバ ノ メンタル ヘルス タイサク ノ ジツム ト ホウ : EAP ニ ヨル キギョウ ノ タイサク モ フクメテ
出版元 民事法研究会
刊行年月 2009.4
ページ数 376p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-89628-526-0
NCID BA89817852
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全国書誌番号
21687721
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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