フィールド情報学入門 : 自然観察,社会参加,イノベーションのための情報学

京都大学フィールド情報学研究会 編

[目次]

  • フィールド情報学とは何か
  • 第1部 自然を観察し予測する(リモートセンシングと地理情報システム
  • バイオロギング
  • システムダイナミックス)
  • 第2部 人々の活動を記述し伝達する(ヒューマンセンシング
  • エスノグラフィ
  • ケースライティング)
  • 第3部 社会と生活にイノベーションを起こす(インクルーシブデザイン
  • マルチエージェントシミュレーション
  • アウトリーチコミュニケーション)
  • 個を紡ぐ場としてのフィールドと情報のはたらき

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 フィールド情報学入門 : 自然観察,社会参加,イノベーションのための情報学
著作者等 京都大学大学院情報学研究科
京都大学フィールド情報学研究会
書名ヨミ フィールド ジョウホウガク ニュウモン : シゼン カンサツ シャカイ サンカ イノベーション ノ タメノ ジョウホウガク
書名別名 Introduction to field informatics
出版元 共立
刊行年月 2009.3
ページ数 173p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-320-12234-5
NCID BA89751415
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全国書誌番号
21586047
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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