宇宙に開かれた光の劇場 : 春信、能登・真脇遺跡との形而上学的照応関係 : 新フェルメール論

上野和男 著

月を映す鏡の偶然が次元を開き始めた。解き放たれた矢としての愛の封印。波動と粒子の絵画論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 北斗七星の寓意
  • 第2章 「能」の形而上学
  • 第3章 入れ墨から性交への運動性・形而上学
  • 第4章 光と音の形而上学
  • 第5章 春信からフェルメールへ
  • 第6章 隠された犠牲
  • 第7章 仕組まれた偶然
  • 第8章 小人と巨人の時間旅行

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 宇宙に開かれた光の劇場 : 春信、能登・真脇遺跡との形而上学的照応関係 : 新フェルメール論
著作者等 上野 和男
書名ヨミ ウチュウ ニ ヒラカレタ ヒカリ ノ ゲキジョウ : ハルノブ ノト マワキ イセキ トノ ケイジジョウガクテキ トライアングル : シン フェルメール ロン
書名別名 Uchu ni hirakareta hikari no gekijo
出版元 本の森 : 星雲社
刊行年月 2008.12
ページ数 358p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-434-11916-3
NCID BA8901339X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21541923
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想