ミクロ計量経済学入門

北村行伸 著

[目次]

  • 第1部 統計調査とミクロ統計の考え方(ミクロ計量経済学の考え方
  • ミクロ統計データの調査・開示・利用・保存
  • ミクロ統計データの特性と分析手法)
  • 第2部 線形モデルとパネルデータ分析(線形モデル-生産関数と消費関数
  • 操作変数法-賃金と労働者の能力
  • パネルデータ分析:労働供給の賃金弾性値の推定)
  • 第3部 非線形モデル(二項選択モデル-出産の意思決定モデルの推定
  • 多項選択モデル-学校選択問題
  • 順序選択モデル:年金投資選択問題
  • トービット・モデルとヘックマンの2段階推定:労働供給問題
  • カウントデータ分析:医院への通院回数問題)
  • 第4部 政策分析(政策評価分析の手法-職業訓練の効果
  • ミクロデータからマクロ経済分析へ-多様性とその集計問題)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ミクロ計量経済学入門
著作者等 北村 行伸
書名ヨミ ミクロ ケイリョウ ケイザイガク ニュウモン
書名別名 Mikuro keiryo keizaigaku nyumon
出版元 日本評論社
刊行年月 2009.2
ページ数 240p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-55565-5
NCID BA88876233
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全国書誌番号
21552296
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言語 日本語
出版国 日本
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