甲府盆地に残る虚構と真実 : 戦国時代から明治まで

古屋兼雄 著

竜王川除け(信玄堤)は信玄には関わりはなかった。歴史の真実を明らかにする。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 釜無川を見詰め直す
  • 第2章 盆地下流の様相
  • 第3章 釜無川左岸のこと
  • 第4章 武田信虎大敗・富田城戦
  • 第5章 水出川(御勅使川)のこと
  • 第6章 釜無川右岸の社寺
  • 第7章 下流左岸の神仏
  • 第8章 水害で故郷を離れた人たち
  • 第9章 苦難の雑記録
  • 第10章 歴史の行方

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 甲府盆地に残る虚構と真実 : 戦国時代から明治まで
著作者等 古屋 兼雄
書名ヨミ コウフ ボンチ ニ ノコル ウソ ト ホント : センゴク ジダイ カラ メイジ マデ
書名別名 Kofu bonchi ni nokoru uso to honto
出版元 山梨ふるさと文庫
刊行年月 2008.12
ページ数 239p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-903680-20-0
NCID BA88261115
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全国書誌番号
21520509
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言語 日本語
出版国 日本
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