ケアに使える画像の見かた : X線写真・CT画像・エコー像・MRI

久志本成樹 編著

画像の「白」と「黒」の見分け方、画像でわかる患者さんの訴え、症状、正常画像と異常画像の違い、疾患の経過と画像の変化、画像データをケアに生かせる!コンテンツ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 画像を見る前に読む ここだけ知りたいQ&A(ナースが理解しておきたい画像には、どんなものがありますか?
  • どんな場面の画像が、特に重要になりますか? ほか)
  • 第2章 事例で学ぶ 画像が読めるとケアがこんなに変わってくる(下剤を使ってもなかなか便が出ないとき
  • 左側臥位禁止、ほんとうに正しい? ほか)
  • 第3章 わかっておきたい基本画像-正常と異常画像のここが違う(頭部CT
  • 胸部X線 ほか)
  • 第4章 症例検討でステップアップ 画像を見ながら経過を追ってみよう(イレウス(腸閉塞)
  • 膵炎 ほか)
  • 第5章 ケアに生かして、リスクを防ぐ画像情報の使い方(中心静脈カテーテルの確認
  • 胃管の確認 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ケアに使える画像の見かた : X線写真・CT画像・エコー像・MRI
著作者等 久志本 成樹
書名ヨミ ケア ニ ツカエル ガゾウ ノ ミカタ : Xセン シャシン CT ガゾウ エコーゾウ MRI
書名別名 Kea ni tsukaeru gazo no mikata
出版元 照林社
刊行年月 2008.11
版表示 第1版
ページ数 159p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7965-2183-3
NCID BA87938845
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全国書誌番号
21540797
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言語 日本語
出版国 日本
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