医療と法を考える  続

樋口範雄 著

臨床研究、ヘルシンキ宣言、予防接種被害と救済、人工生殖で生まれた子の親子関係、終末期医療ガイドライン、出生と中絶、人体試料と法、医療過誤訴訟など近時のトピックを素材に医療と法のあり方を考える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 臨床研究-インフォームド・コンセントと倫理委員会
  • ヘルシンキ宣言を読む
  • 予防接種被害と救済
  • 人工生殖で生まれた子の親子関係
  • 終末期医療とプロセス・ガイドライン
  • 出生と中絶
  • 人体試料と法の考え方
  • 医療過誤訴訟(1)-アメリカの場合
  • 医療過誤訴訟(2)-日本の場合
  • 医療過誤訴訟(3)-インフォームド・コンセント訴訟
  • さまざまな課題
  • 医療と法-法のあり法再考

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 医療と法を考える
著作者等 樋口 範雄
書名ヨミ イリョウ ト ホウ オ カンガエル
書名別名 終末期医療ガイドライン
シリーズ名 法学教室library
巻冊次
出版元 有斐閣
刊行年月 2008.11
ページ数 261p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-641-12532-2
NCID BA87889091
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全国書誌番号
21502837
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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