コーポレート・ガバナンスとアカウンタビリティ論

関孝哉 著

本書は著者の、20年間に携わった実践、研究調査、提言を独自の経験と視点でまとめ、不透明な経済の見通しに指針を示す。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 コーポレート・ガバナンス(コーポレート・ガバナンスと会社
  • 株主構成とコーポレート・ガバナンス
  • 現代のコーポレート・ガバナンスの現状と改革の動き)
  • 第2章 アメリカのコーポレート・ガバナンス(アメリカの会社法と取締役の責任
  • コーポレート・ガバナンスの強化に向けた取り組み
  • 連邦法による規制強化
  • アメリカの機関投資家による株主行動)
  • 第3章 欧州のコーポレート・ガバナンス(英国のコーポレート・ガバナンス
  • フランスのコーポレート・ガバナンス
  • ドイツのコーポレート・ガバナンス
  • 欧州委員会によるコーポレート・ガバナンスの取り組み)
  • 第4章 日本のコーポレート・ガバナンスと今後の行方(日本のコーポレート・ガバナンスの現状
  • 今後の日本のコーポレート・ガバナンス)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 コーポレート・ガバナンスとアカウンタビリティ論
著作者等 関 孝哉
書名ヨミ コーポレート ガバナンス ト アカウンタビリティロン
書名別名 Koporeto gabanansu to akauntabiritiron
出版元 商事法務
刊行年月 2008.11
ページ数 425p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7857-1593-9
NCID BA87825805
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全国書誌番号
21600360
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言語 日本語
出版国 日本
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