エコロジーという洗脳 : 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く「12の真論」

副島隆彦, SNSI副島国家戦略研究所 著

環境税は悪魔の新税、排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)。エコの美名に騙されるな!日本にとって本当に大事な環境問題12の真論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 排出権(税)とは「空気税」であり、環境税は悪魔の新鋭である
  • 環境伝道師アル・ゴアの「不都合な真実」
  • 環境問題と経済思想-排出権取引の矛盾
  • そもそも「環境問題」とは何だろうか?
  • 「地球温暖化でサンゴ絶滅」は大ウソ!真実はこうして隠される
  • アメリカの「プリウス人気」の裏に何があるのか
  • 洗脳の手段としての「環境映画」その正しい鑑賞法
  • CO2は地球温暖化の真犯人か?-科学ではさっぱり分からない地球温暖化
  • 日本の切り札「原子力発電」を操るアメリカ
  • 日本の「水」関連企業に注目せよ
  • 環境騒動に乗じてエネルギー自立を目指せ-天然ガス立国の夢を見る
  • 「宇宙船地球号」と人口・食糧・環境

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 エコロジーという洗脳 : 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く「12の真論」
著作者等 副島 隆彦
副島国家戦略研究所
SNSI副島国家戦略研究所
書名ヨミ エコロジー ト イウ センノウ : チキュウ オンダンカ サギ エコ リケン オ アバク 12 ノ シンロン
出版元 成甲書房
刊行年月 2008.10
ページ数 357p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-88086-237-8
NCID BA87531939
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全国書誌番号
21590197
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言語 日本語
出版国 日本
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