クラウゼヴィッツと『戦争論』

清水多吉, 石津朋之 編

クラウゼヴィッツの戦略思想の精髄を解きほぐす最新研究の成果。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 クラウゼヴィッツと『戦争論』(クラウゼヴィッツの生涯-クラウゼヴィッツとナポレオン戦争
  • クラウゼヴィッツの『戦争論』とは何か)
  • 第2部 クラウゼヴィッツとその時代(ドイツにおけるクラウゼヴィッツ研究史を中心として
  • 十九世紀初頭のヨーロッパ戦略環境とプロイセン ほか)
  • 第3部 クラウゼヴィッツの遺産(プロイセン・ドイツ軍とクラウゼヴィッツ
  • 戦略なき時代のクラウゼヴィッツ-戦間期のドイツを中心に ほか)
  • 第4部 クラウゼヴィッツと現代の戦争(現代におけるクラウゼヴィッツの有用性と限界
  • クラウゼヴィッツと現代戦略思考の危機 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 クラウゼヴィッツと『戦争論』
著作者等 Honig, Jan Willem
Murray, Williamson
Van Creveld, Martin L.
三宅 正樹
中島 浩貴
丸畠 宏太
小堤 盾
川村 康之
新谷 卓
永末 聡
清水 多吉
石津 朋之
鈴木 直志
書名ヨミ クラウゼヴィッツ ト センソウロン
書名別名 Clausewitz und Vom Kriege
シリーズ名 戦争論
出版元 彩流社
刊行年月 2008.10
ページ数 354, 26p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7791-1365-9
NCID BA87474686
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全国書誌番号
21507531
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言語 日本語
出版国 日本
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