罪と罰  2

ドストエフスキー 著 ; 亀山郁夫 訳

目の前にとつぜん現れた愛する母と妹。ラスコーリニコフは再会の喜びを味わう余裕もなく、奈落の底に突きおとされる。おりしも、敏腕の予審判事ポルフィーリーのもとに出向くことになったラスコーリニコフは、そこで背筋の凍るような恐怖を味わわされる。すでに戦いは始まっていた。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 罪と罰
著作者等 Dostoyevsky, Fyodor
Dostoyevsky, Fyodor M.
亀山 郁夫
ドストエフスキー フョードル・ミハイロヴィチ
書名ヨミ ツミ ト バツ
書名別名 Преступление и наказание
シリーズ名 光文社古典新訳文庫 K-Aト-1-8
巻冊次 2
出版元 光文社
刊行年月 2009.2
ページ数 465p
大きさ 16cm
ISBN 978-4-334-75173-9
NCID BA87362059
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全国書誌番号
21548468
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言語 日本語
原文言語 ロシア語
出版国 日本
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