ヘルスコミュニケーション実践ガイド

米国立がん研究所 編 ; 中山健夫 監修 ; 高橋吾郎, 杉森裕樹, 別府文隆 監訳

健康と医療に関するコミュニケーション活動を効果的に進めるためにノウハウを満載した使えるガイド。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 計画立案と戦略の開発(なぜ計画立案が重要なのか
  • 計画立案のステップ ほか)
  • 2 コンセプト・メッセージ・資料の作成と事前テスト(なぜ、メッセージ・資料の作成と事前テストが重要なのか
  • メッセージ・資料の作成から事前テストまでのステップ ほか)
  • 3 プログラムの実行(プログラムを実行するための準備
  • プログラム開始後にメディアと良好な関係を構築する ほか)
  • 4 効果の評価と改善の実施(なぜ、アウトカム評価が重要なのか
  • アウトカム評価計画を見直す ほか)
  • コミュニケーション調査法(コミュニケーション調査の種類
  • 質的調査法と量的調査法の違い ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヘルスコミュニケーション実践ガイド
著作者等 National Cancer Institute
アメリカ合衆国国立癌研究所
中山 健夫
別府 文隆
杉森 裕樹
高橋 吾郎
赤松 利恵
米国立がん研究所
書名ヨミ ヘルス コミュニケーション ジッセン ガイド
書名別名 Making health communication programs work. (Rev.)

Making health communication programs work

Herusu komyunikeshon jissen gaido
出版元 日本評論社
刊行年月 2008.9
ページ数 229p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-535-98276-5
NCID BA87204240
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全国書誌番号
21489602
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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