科学者の9割は「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている

丸山茂徳 著

いま日本国中でCO2の排出量をゼロにしても気温はたったの0.00004℃しか下がらない!?データが証明する「地球寒冷化」の予兆、そしてかならず訪れる「人口問題」と「石油の枯渇」人類は生き残るために何をするべきか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 「地球温暖化」CO2犯人説のウソと「寒冷化」の予兆(地球温暖化の犯人探し
  • なぜ二酸化炭素が主犯になったのか ほか)
  • 2章 2020年『成長の限界』と人類の危機(『成長の限界』-急増する人口と石油埋蔵量が逆転する
  • 人類を支えてきた石油が枯渇する ほか)
  • 3章 人口減少時代の日本の政策(人口抑制策を打ち出せ
  • 人口6000万人でも世界一の工業国になれる ほか)
  • 終章 人類のバブルが崩壊する(なぜ洞爺湖サミットは失敗したのか?
  • 世界同時スーパーインフレが始まった ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 科学者の9割は「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている
著作者等 丸山 茂徳
書名ヨミ カガクシャ ノ 9ワリ ワ チキュウ オンダンカ CO2 ハンニンセツ ワ ウソ ダ ト シッテイル
シリーズ名 宝島社新書
出版元 宝島社
刊行年月 2008.8
ページ数 191p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-7966-6291-8
NCID BA86843528
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21469690
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想