大学評価文化の展開 : 評価の戦略的活用をめざして

大学評価・学位授与機構 編著

[目次]

  • 第1章 評価は、目的でなく、手段である!(大学のユニバーサル化・グローバル化と評価
  • 評価のための資料・データの収集と活用
  • 「大学情報データベース」の始動と大学の自己分析への活用)
  • 第2章 教育力を問う(教育業績記録の作成
  • 教養教育の新たな挑戦(東京大学教養学部)
  • 専門教育力:「レクチャー・ラボ統合型授業」に基づく機械工学教育の革新)
  • 第3章 研究力を問う(多様なレベルの研究評価
  • 研究評価のための指標
  • 地域社会に貢献する研究)
  • 第4章 評価活動を問う(学生による授業評価の新たな試み-中間アンケートを中心に(徳島大学)
  • ファカルティ・ディベロップメントと教員の相互授業参観
  • 教員の教育研究業績評価)
  • 第5章 情報発信を問う(大学が行っている情報発信の分析
  • 社会が求めている情報は何か
  • 大学の情報発信)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大学評価文化の展開 : 評価の戦略的活用をめざして
著作者等 大学評価学位授与機構
大学評価学位授与機構
書名ヨミ ダイガク ヒョウカ ブンカ ノ テンカイ : ヒョウカ ノ センリャクテキ カツヨウ オ メザシテ
シリーズ名 大学評価・学位授与機構大学評価シリーズ
出版元 ぎょうせい
刊行年月 2008.4
ページ数 170p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-324-08402-1
NCID BA8550315X
BA85970632
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21410127
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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