単純接触効果研究の最前線

宮本聡介, 太田信夫 編著

[目次]

  • 1 単純接触効果研究史(1970年代
  • 1980年代以降)
  • 2 単純接触効果のメカニズム(知覚的流暢性誤帰属説
  • 単純接触効果と概念形成
  • 単純接触効果と潜在学習
  • 単純接触効果と意思決定)
  • 3 単純接触効果と周辺領域(感性研究と単純接触効果
  • 文化心理学と単純接触効果
  • 音楽心理学と単純接触効果)
  • 4 単純接触効果と日常生活(広告の効果
  • 言語の単純接触効果
  • 衣服の単純接触効果
  • 香りの単純接触効果
  • 味覚における単純接触効果)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 単純接触効果研究の最前線
著作者等 太田 信夫
宮本 聡介
書名ヨミ タンジュン セッショク コウカ ケンキュウ ノ サイゼンセン
出版元 北大路書房
刊行年月 2008.3
ページ数 195p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7628-2601-6
NCID BA85698820
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全国書誌番号
21413171
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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