資本と剰余価値の理論 : マルクス剰余価値論の再構成

森田成也 著

新自由主義の時代にこそ求められる深い理論的探求の成果『資本論』出版から140年、資本と剰余価値の本質を解明する新たな一歩へ。『資本論』研究の新たな地平を切り開く!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 『資本論』と剰余価値論
  • 第1章 絶対的剰余価値生産と標準労働日
  • 第2章 マルクスの標準労働日論とその限界
  • 第3章 労働強化と絶対的剰余価値生産の第二形態
  • 第4章 絶対的剰余価値と相対的剰余価値の新しい概念
  • 第5章 特別剰余価値生産の基本的性格

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 資本と剰余価値の理論 : マルクス剰余価値論の再構成
著作者等 森田 成也
書名ヨミ シホン ト ジョウヨ カチ ノ リロン : マルクス ジョウヨ カチロン ノ サイコウセイ
書名別名 Shihon to joyo kachi no riron
出版元 作品社
刊行年月 2008.4
ページ数 338p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-86182-192-9
NCID BA85690578
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全国書誌番号
21412152
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言語 日本語
出版国 日本
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