教育学の教科書 : 教育を考えるための12章

山田恵吾, 貝塚茂樹 編著

[目次]

  • 「教育」とは何か(1)ある授業風景から
  • 「教育」とは何か(2)なぜ人は教育するのか・されるのか
  • 教育とは何か(3)教育学とは何か
  • 学校とは何か(1)学校の機能と役割
  • 学校とは何か(2)学校はいつからできたのか
  • 学校とは何か(3)「変容」する学校
  • 教師とは何か(1)教師としての身分と仕事
  • 教師とは何か(2)理想的教師像の歴史
  • 教師とは何か(3)現代の問題から
  • 子どもとは何か(1)成長する子ども
  • 子どもとは何か(2)「子どもの発見」
  • 多様化する家庭と学校の役割

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 教育学の教科書 : 教育を考えるための12章
著作者等 山田 恵吾
貝塚 茂樹
書名ヨミ キョウイクガク ノ キョウカショ : キョウイク オ カンガエル タメノ 12ショウ
書名別名 Kyoikugaku no kyokasho
出版元 文化書房博文社
刊行年月 2008.4
ページ数 183p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8301-1129-7
NCID BA85633020
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21412034
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想