江戸の花競べ : 園芸文化の到来

小笠原左衛門尉亮軒 著 ; 花林舎 編

世界を驚愕させた江戸の花文化。珍草奇木の誕生。ガーデニングのルーツは江戸にあった。本書では、当時の資料をもとに植物の種類ごとに取り上げ、その情熱の有り様や楽しみ方を紹介します。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 いけ花の大流行
  • 2 草花愛好ブームの魁
  • 3 世界一の庭園都市江戸の植木屋
  • 4 樹木に庭から花の庭へ
  • 5 珍草奇木の流行
  • 6 江戸の花見
  • 7 外来植物も大歓迎
  • 8 外国人が好んで持ち帰った日本の植物

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 江戸の花競べ : 園芸文化の到来
著作者等 小笠原 亮
小笠原 左衛門尉亮軒
花林舎
書名ヨミ エド ノ ハナクラベ : エンゲイ ブンカ ノ トウライ
シリーズ名 大江戸カルチャーブックス
出版元 青幻舎
刊行年月 2008.4
ページ数 115p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-86152-144-7
NCID BA85428859
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全国書誌番号
21412165
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言語 日本語
出版国 日本
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