動物奇想天外 : 江戸の動物百態

内山淳一 著 ; 花林舎 編

象が来た、龍が出た、人魚を見た!多彩な作家が様々に描いた江戸の動物画ワンダーランド。知的好奇心を揺さぶる圧倒的なビジュアル。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 動物大集合-涅槃図と十二支・群獣図
  • 動物画のいろいろ-実写とその意味
  • 江戸のペット事情-昔も人気は犬と猫
  • ふしぎな動物たち-珍獣から人魚まで
  • 動物をきわめる-これがホンモノだ!
  • 象が来た、龍が出た、人魚を見た!-江戸の不思議発見物語

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 動物奇想天外 : 江戸の動物百態
著作者等 内山 淳一
花林舎
書名ヨミ ドウブツ キソウ テンガイ : エド ノ ドウブツ ヒャクタイ
シリーズ名 大江戸カルチャーブックス
出版元 青幻舎
刊行年月 2008.4
ページ数 115p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-86152-143-0
NCID BA85428214
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全国書誌番号
21412164
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言語 日本語
出版国 日本
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