大学はなぜ必要か

学術研究フォーラム 編

[目次]

  • 第1章 大学の役割とは(真・美を目指す学術
  • 大学の歴史と学術の発展
  • 国を支える大学)
  • 第2章 データにみる日本の大学(「全入時代」高くない高等教育の就学率
  • 学生を圧迫する私費負担
  • 日本は大学にお金を投資していない
  • 博士課程の教育を充実させてポスドク問題解消へ
  • グローバル化のなかの大学)
  • 第3章 研究と大学(大学研究の歴史-フンボルト理念からビッグ・サイエンスまで
  • 現代の学術研究構造の分析
  • これからの研究に大学の果たす役割)
  • 第4章 教育と大学(高等教育とは何か
  • 多様化する大学教育
  • 研究者の育成と研究の伝承
  • 社会で活躍する人材育成
  • 芸術を育てる-音楽教育
  • 大学の果たす役割)
  • 第5章 社会のなかの大学(産学連携とTLO
  • 地域に支持される大学
  • 求められる大学の個性
  • 大学の情報発信
  • 大学と市民のコミュニケー書の
  • 未来を創る大学とは)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大学はなぜ必要か
著作者等 学術研究フォーラム
書名ヨミ ダイガク ワ ナゼ ヒツヨウカ
書名別名 Why is the University necessary?
出版元 NTT
刊行年月 2008.3
ページ数 189p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7571-4181-0
NCID BA85343304
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21397388
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
データにみる日本の大学 横山広美
大学の役割とは 横山広美
教育と大学 吉戸智明
研究と大学 田中幹人
社会のなかの大学 西村吉雄
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