リヤカーマンアンデスを越える : アタカマ砂漠、アンデス山脈越え1000キロ徒歩横断

永瀬忠志 著

リヤカーを引いて世界を歩き続ける51歳。地球2周目のスタートは"地上で最も乾燥した大地"「死への道」から標高5000メートルのアンデス山脈へ-。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 新しい旅を求めて(アンデスの向こうにある広大な砂漠
  • 私の旅の大原則 ほか)
  • 第2章 出発の準備(植村直己賞受賞後の生活
  • 父と母のこと ほか)
  • 第3章 世界でいちばん乾燥した大地-アタカマ砂漠横断(アントファガスタ
  • 塩柱を砕くハンマー ほか)
  • 第4章 未体験の高地に挑む-アンデス山脈越え(サンペドロ・デ・アタカマ
  • ミイラの「ミス・チリ」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 リヤカーマンアンデスを越える : アタカマ砂漠、アンデス山脈越え1000キロ徒歩横断
著作者等 永瀬 忠志
書名ヨミ リヤカーマン アンデス オ コエル : アタカマ サバク アンデス サンミャク ゴエ 1000キロ トホ オウダン
出版元 日本経済新聞出版社
刊行年月 2008.2
ページ数 243p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-532-16647-2
NCID BA85239834
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全国書誌番号
21376985
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言語 日本語
出版国 日本
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