ふしぎだね!?聴覚障害のおともだち

倉内紀子 監修

この本では聴覚障害のおともだちの、ある日の一場面をとおして、聴覚障害がどんな障害なのかをしょうかいしています。まわりの人たちからみると「なんでだろう」と思う場面と、おともだちのためにした工夫をしょうかいしました。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 どうしよう!?こんなとき(じゅんやくんの場合(宿題をわすれた
  • ときどき発音がちがう)
  • はるこさんの場合(約束の時刻をまちがえた
  • 補聴器から音が)
  • けいこさんの場合(手話ではなしかけてきた))
  • 第2章 聴覚障害ってなに?(きこえない、きこえにくいという障害です
  • ひとくちに聴覚障害といってもさまざまです
  • きこえにくい人のコミュニケーションのために
  • 日常生活をたすける道具がある ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ふしぎだね!?聴覚障害のおともだち
著作者等 倉内 紀子
書名ヨミ フシギダネ チョウカク ショウガイ ノ オトモダチ
書名別名 Fushigidane chokaku shogai no otomodachi
シリーズ名 発達と障害を考える本 9
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 2008.2
ページ数 55p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-623-05108-3
NCID BA84992083
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全国書誌番号
21390667
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言語 日本語
出版国 日本
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