「臨床血液図説」血液を視る : 患者さんを診て看て観るために

満谷進 著

臨床現場で本来基本の血球形態学。新しい疾患概念"RTC"につながったものを含め、200点に及ぶ血液画像をオールカラーで掲載。血液病学、および消化器病学の臨床第一線で活躍してきた著者のライフワークを集大成!血液検査を検査機器に頼り、自らの目で視ようとしない現状に警鐘を鳴らす。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 はじめに-血液を視る方法
  • 2 貧血
  • 3 リンパ節の炎症性疾患
  • 4 リンパ性白血病
  • 5 骨髄性白血病-分化誘導とアポトーシスの形態学
  • 6 骨髄腫およびその関連疾患
  • 7 血小板生成とその異常
  • 付 血小板衛星現象(Platelet satellitism)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「臨床血液図説」血液を視る : 患者さんを診て看て観るために
著作者等 満谷 進
書名ヨミ リンショウ ケツエキ ズセツ ケツエキ オ ミル : カンジャサン オ ミテ ミテ ミル タメニ
出版元 医薬ジャーナル社
刊行年月 2008.1
ページ数 78p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-7532-2293-3
NCID BA84736287
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全国書誌番号
21405668
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言語 日本語
出版国 日本
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