東大解剖 : 教育ルネサンス

読売新聞教育取材班 著

創立から一三〇周年をむかえ、国立大学の法人化を機に、大きく変わりつつある東京大学。全国の大学のフロントランナーとされる改革の内実、いまどきの東大生の等身大の姿など、誤解や曲解も多い、知られざる東大の実像を紹介する。『教師力』に続く、読売新聞「教育ルネサンス」シリーズ第二弾。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 東大改革の行方(押し寄せる国際化の波
  • 大学法人化
  • 学部改革と大学の行方)
  • 第2章 いまどきの東大生(等身大の東大女子学生像とは
  • 女子学生三割が目標 ほか)
  • 第3章 東大の資産(学術標本がアートに-総合研究博物館
  • 新たな価値を生む標本や資料 ほか)
  • 第4章 エリート養成を考える(リーダーを育てる
  • 英才をどう選ぶか
  • 留学という選択
  • 韓国では)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東大解剖 : 教育ルネサンス
著作者等 読売新聞社
読売新聞教育取材班
書名ヨミ トウダイ カイボウ : キョウイク ルネサンス
出版元 中央公論新社
刊行年月 2008.1
ページ数 199p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-12-003908-9
NCID BA84472447
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全国書誌番号
21385258
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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