血液ガスをめぐる物語

諏訪邦夫 著

[目次]

  • 第1章 血液ガスの基礎を築く(血液ガスの曙:ラボアジェから19世紀末まで
  • フィックの原理と物理学 ほか)
  • 第2章 電極への道(酸素を電流ではかる:ダニールの先駆
  • ネルンスト:「電気化学」 ほか)
  • 第3章 血液ガス装置を使う(情報をまとめる:血液ガス装置:セブリングハウス氏
  • 血液ガス装置の製品化:ラジオメーターとILなど ほか)
  • 第4章 血液ガス測定装置の現況と近未来(血液ガス測定装置の現況と近未来)
  • 第5章 パルスオキシメトリーとカプノメトリー(青柳/山西両氏によるパルスオキシメトリー創始
  • ニュー氏によるパルスオキシメーター完成 ほか)
  • 第6章 血液ガスの経皮測定(経皮測定の創始と進展:フッフ夫妻の功績)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 血液ガスをめぐる物語
著作者等 諏訪 邦夫
書名ヨミ ケツエキ ガス オ メグル モノガタリ
書名別名 Ketsueki gasu o meguru monogatari
出版元 中外医学社
刊行年月 2007.10
ページ数 208p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-498-03172-2
NCID BA84068485
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全国書誌番号
21416122
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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