科学技術ガバナンス

城山英明 編

地球時代の科学技術のあり方は?専門家、行政府、団体、市民等、多様なアクターの連携により、リスクの制御をめざし科学技術をマネジメントする。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 科学技術の発展と社会的含意-科学技術ガバナンスの必要性
  • 第2章 科学技術ガバナンスの機能と組織
  • 第3章 リスクガバナンス-コミュニケーションの観点から
  • 第4章 安全保障ガバナンス-技術の軍事転用をどう防ぐか
  • 第5章 研究ガバナンス-自主規制を中心に
  • 第6章 "座談会"社会のなかの科学技術-これからの課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 科学技術ガバナンス
著作者等 城山 英明
書名ヨミ カガク ギジュツ ガバナンス
シリーズ名 未来を拓く人文・社会科学シリーズ 1
出版元 東信堂
刊行年月 2007.10
ページ数 210p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-88713-789-9
NCID BA83687164
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21338789
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想