国際電気通信市場における制度形成と変化 : 腕木通信からインターネット・ガバナンスまで

西岡洋子 著

ナポレオン戦争時代の腕木通信に国際電気通信市場の秩序の原型を探り、インターネット・ガバナンスの意味を制度変化の歴史から明らかにする。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 研究の概要
  • 第1部 理論編(分析アプローチの選択
  • 国際電気通信に関する制度と分析枠組み)
  • 第2部 分析編(誕生期
  • 成長期
  • 安定期
  • 停滞期
  • 再生期)
  • 第3部 国際電気通信における制度変化(国際電気通信レジームの持続性の検討
  • 結論)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国際電気通信市場における制度形成と変化 : 腕木通信からインターネット・ガバナンスまで
著作者等 西岡 洋子
書名ヨミ コクサイ デンキ ツウシン シジョウ ニ オケル セイド ケイセイ ト ヘンカ : ウデギ ツウシン カラ インターネット ガバナンス マデ
出版元 慶應義塾大学出版会
刊行年月 2007.9
ページ数 293p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7664-1425-7
NCID BA83402741
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全国書誌番号
21391455
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言語 日本語
出版国 日本
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