経済発展と社会政策 : 東アジアにおける差異と共通性

社会政策学会 編

この本の情報

書名 経済発展と社会政策 : 東アジアにおける差異と共通性
著作者等 社会政策学会
書名ヨミ ケイザイ ハッテン ト シャカイ セイサク : ヒガシアジア ニ オケル サイ ト キョウツウセイ
書名別名 Keizai hatten to shakai seisaku
シリーズ名 社会政策学会誌 / 社会政策学会 編 第18号
出版元 社会政策学会本部事務局 : 法律文化社
刊行年月 2007.9
ページ数 265p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-589-03040-5
NCID BA83333059
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全国書誌番号
21363907
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
Provident fund centered social security system Ghan Shyam Gautam
「障害者自立支援法」の内容と意義 相澤與一
アジア発展途上国の社会保障 上村泰裕
アメリカ「オーナーシップ社会」の社会経済的意義 吉田健三
グローバリゼーションとフィリピンの看護労働力輸出政策 山田亮一
公的年金財政検証の課題 畠中亨
労使関係の日韓比較 禹宗ウォン
北場勉『戦後「措置制度」の成立と変容』 小笠原浩一
報告論文と座長報告
小越洋之助『終身雇用と年功賃金の転換』 杉山直
投稿論文
日本労使関係のいま 石田光男
日本労使関係の特質と可能性 富田義典
書評
東アジアにおける公的年金制度改革の比較 朴光駿
東アジアの社会政策を考える視点 大沢真理
東アジアの経済発展と労働・生活の質 杉原薫
東アジアの経済発展と社会政策
東アジア福祉国家論はいかに論じられるべきか 田多英範
森ますみ『日本の性差別賃金-同一価値労働同一賃金原則の可能性』 清山玲
母子世帯政策の現状と課題 所道彦
米国自動車産業の労使協調がもたらす労使関係の集権化と分権化 山崎憲
米韓自動車産業の労使関係 上井喜彦
菅沼隆『被占領期社会福祉分析』 六波羅詩朗
規制緩和のなかの労働組合 兵頭淳史
谷沢弘毅『近代日本の所得分布と家族経済-高格差社会の個人計量経済史学』 千本暁子
貧困・低所得層の自立支援 岡部卓
遠藤公嗣『賃金の決め方-賃金形態と労働研究』 岩佐卓也
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