歯は命とつながる臓器 : それは、脳のセンサーでもある

村津和正 著

脳機能と人体の快適を追求するとき私たちは今まで大きな忘れ物をしていなかったか?歯がある幸せ、歯を粗末にしないこと。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 臨床症例でわかる、歯と命のつながり‐前編(入れ歯も「噛み合わせ」は重要です。「噛めればいい」という誤解から始まった、心身の不調
  • 噛み合わせ次第で老化が加速 ほか)
  • 第2章 歯は脳のセンサーだった(「歯は脳中枢神経系のセンサー」という気づき
  • 歯と人体をつなぐ、ブラックボックス ほか)
  • 第3章 臨床症例でわかる、歯と命のつながり‐後編(歯の改善で低体温と電磁波障害が消えた!人体に秘められた奥深い可能性を知る
  • 電磁波過敏性は、歯の関連症状 ほか)
  • 第4章 死の淵から蘇った高校生(お父さん、お母さん!見える、見える、よく見えるよ!「嬉しそうな声が部屋中に響く。失明した息子の目に光が戻った瞬間でした」
  • 最悪の状態での来院 ほか)
  • 第5章 歯がある幸せ-虫歯は伝染性感染症(虫歯は不潔病ではなく、伝染性の細菌感染症
  • 甘いものを食べるから虫歯になるの? ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 歯は命とつながる臓器 : それは、脳のセンサーでもある
著作者等 村津 和正
書名ヨミ ハ ワ イノチ ト ツナガル ゾウキ : ソレ ワ ノウ ノ センサー デモ アル
書名別名 Ha wa inochi to tsunagaru zoki
出版元 三五館
刊行年月 2007.10
ページ数 251p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-88320-400-7
NCID BA83278744
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全国書誌番号
21301221
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言語 日本語
出版国 日本
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