哲学の歴史  第2巻(古代 2)

内山勝利, 小林道夫, 中川純男, 松永澄夫 編

グローバリゼーションの中で哲学者は何を考えたか。西洋哲学の全体像を描き出すシリーズ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 総論 地中海世界の叡知
  • エピクロスと初期エピクロス学派
  • ゼノンと初期ストア学派
  • 古代懐疑主義
  • 中期ストア学派-パナイティオス/ポセイドニオス
  • ヘレニズム期の科学思想
  • 帝国ローマの哲人たち
  • プラトン哲学・アリストテレス哲学の復興
  • プロティノスと新プラトン主義
  • ボエティウスと古代世界の終焉

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 哲学の歴史
著作者等 中川 純男
中畑 正志
丸橋 裕
今井 正浩
内山 勝利
和泉 ちえ
国方 栄二
土屋 睦廣
大草 輝政
小林 道夫
小池 澄夫
山口 義久
村井 則夫
瀬口 昌久
神崎 繁
秋山 学
荻野 弘之
野町 啓
金山 弥平
書名ヨミ テツガク ノ レキシ
書名別名 帝国と賢者 : 地中海世界の叡知

Histoire de la philosophie
巻冊次 第2巻(古代 2)
出版元 中央公論新社
刊行年月 2007.10
ページ数 670p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-12-403519-3
NCID BA8325826X
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全国書誌番号
21343587
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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