三島由紀夫「残された手帳」

松藤竹二郎 著

日本への遺作、憲法改正案現る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 冬ざれの邂逅(「天皇はタブー」
  • 祖国防衛論 ほか)
  • 第2章 クーデターの影(自衛隊・楯の会の合宿
  • 九人の決死隊 ほか)
  • 第3章 草案につづられた三島の真意(三島由紀夫原案
  • 三島の考えを映した原案 ほか)
  • 第4章 楯の会の憂国憲法(血滾る憲法案
  • 風雪に耐えた楯の会案 ほか)
  • 第5章 晩秋の別離(最後の来訪
  • 人生、すべては芝居 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 三島由紀夫「残された手帳」
著作者等 松藤 竹二郎
書名ヨミ ミシマ ユキオ ノコサレタ テチョウ
出版元 毎日ワンズ
刊行年月 2007.7
ページ数 243p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-901622-24-0
NCID BA83028656
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全国書誌番号
21288322
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言語 日本語
出版国 日本
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