認知症家族介護を生きる

井口高志 著

[目次]

  • 序章 呆けゆく者と生きるということ
  • 第1章 呆けゆく者への「はたらきかけ」の現在
  • 第2章 呆け/呆けゆく者への社会学的まなざし
  • 第3章 呆けゆく者への出会い
  • 第4章 家族介護を生きることの分析に向けて
  • 第5章 認知症家族介護を生きることとは?
  • 第6章 介護者家族会は何を支援するのか?-他者定義への支援(1)
  • 第7章 「人間性」の発見はいかにして可能か?-他者定義への支援(2)
  • 終章 呆けゆく「人間」と生きていくこと-社会学の課題
  • 補遺 フィールドワークの概要

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 認知症家族介護を生きる
著作者等 井口 高志
書名ヨミ ニンチショウ カゾク カイゴ オ イキル : アタラシイ ニンチショウ ケア ジダイ ノ リンショウ シャカイガク
書名別名 Living with the elderly with dementia

新しい認知症ケア時代の臨床社会学
出版元 東信堂
刊行年月 2007.6
ページ数 335p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-88713-768-4
NCID BA82939738
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21279141
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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